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テスト終了
ども、卑怯者と書いてPULSYです。こんにちは。
やっとテスト終わったー。出来はどうだろ・・・いつも通りな気もする。
まぁ、多分世界史・現代文は赤点ケテイ\(^o^)/ それ以外は普通だと思う。
いつも前日、前々日からにならんと始めないけどそこそこ取れてるんだよなぁ。
別に徹夜するわけでもないし。もっと前から始めてれば学年10位とか取れるんじゃないかな~
と、言ってみる。 まぁ無理ですけど^^;

バイトも再開だし、これからもがんばるぞ~

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未分類 | 14:08:19 | Trackback(1) | Comments(3)
やべぇ偏頭痛。
夏季講習、学校行くの面倒といって全部サボるって俺の妹の兄が言ってます。ひどいですね。
こんにちは、Pulsyです。

いや、まぁ何も考えずにメモ開いて書き始めちゃって。少し後悔してます汗
しかし最近また暑くなってきましたね。昨日なんて東京は33度、岐阜なんかでは39度だったみたいですからねぇ。
風呂より暑いって考えられません。まぁ水と空気じゃ熱伝導率なんかが違うらしいから、風呂と比較してもしかたないけど。
まぁ水と空気、熱伝導率が逆だったら暑さ、寒さで到底生きていけると思えませんが。

最近髪伸ばしてます。
湿気も多いせいか、結構痛んできたので近いうちにきろうと思うのですが気に入るヘアスタイルがない・・・。
襟足もだいぶ伸びて痛んできたんで早く切りたいと思うんですがね・・・。

明日はバイトだがんばるぞー


未分類 | 22:23:33 | Trackback(1) | Comments(2)
うぅ
バイト始めた。
1日目だからかみな優しく接してくれる。
これからがさらに不安だ・・・。

未分類 | 15:27:40 | Trackback(0) | Comments(2)
バイク
夏休み入ってぐうたら加減が酷くなりました。こんにちは。

この前記事にした、交通事故の子はお亡くなりになったそうです。
この場で言うのもなんですが、ご冥福をお祈り致します。

今日は、2ヶ月ぶりぐらいに友達の蜉蝣と遊んだ。
狭苦しい俺の家にわざわざ来てくれ、バイトの話とかゲームをしてた。
すると蜉蝣が、出かけようということで出かけることになった。
蜉蝣は、バイクを持っていて俺にニケツしていく?と聞いてきたが、俺はバイクは後ろにも乗ったこと無いしこの前の交通事故目撃もあって最初は断った。
でもあとでもう1回聞かれると、これを逃したらもうチャンスはないと思い、乗ることに。笑
初めてだったんで、かなり手汗かくぐらい緊張しましたが、後ろに乗って走り始めた瞬間気持ちが変わりました。
まじすげぇ!笑 もう、超気持ちいい~ですね(´ω`)バイク漬けになる人の気持ちがよく分かります。
そう考えてる間にあっという間に目的地へ。いや~早い。
蜉蝣は、お目当てのものが無かったようですぐ帰ることに。実を言うとその時すでに、バイクに乗るのが楽しみだった。
帰りも同じくよかった~。 信号多くてうざかったけど、やっぱりスピードが出ると気持ちがたかぶる。
そして蜉蝣の家に帰還。今日バイクを乗って、いつか絶対免許を取ろうと思った。
戻ると、蜉蝣ん家でゲームをして遊んだ。 蜉蝣、今日バイクのせてくれてありがとう!

あと、そろそろバイト始めようかと考えてます。
コンビニでやることに決めましたが、やったことのないことをやるのはやはり・・・。
お金ももらうわけだし、バイトとはいえ中途半端に考えたくはないなぁ。もう少し考える。

未分類 | 23:01:32 | Trackback(0) | Comments(2)
今日は気分が優れない。
テストだったから・・・というのもある。

いつもより1つ後の電車に乗った俺は、少し落ち着いてきた駅を出ていつものように歩いていった。
駅と学校をはさむ大きな交差点をわたると、俺は信じられない光景を目にした。
――人が倒れている。横には割れたフロントガラスのワゴン車。

交通事故だ。 倒れている人は、俺と同い年、もしくは1~2コ下の学生であろう。
その子が、アスファルトの上に頭や鼻、口から血を流して倒れていた。血まみれだ。
それを救急隊員と警察官の人が大丈夫か、と声をかけていた。
俺は思わず立ち止まってしまった。あったことはないが、これが金縛りの感覚なのだろうか。
その子、そして俺の周りには近所の住民が見ている。
俺もその子の顔を見るが、眠っているかのように目を閉じている。
しばらくして、ようやく俺は歩き出すことができた。
しかし、その子の顔が目に浮かぶ。知らない子なのに、涙がでてきた。
1時間目は取っていない授業で空き時間勉強する予定だったが、ほとんど手付かず。テストも身が入らなかった。
あの子はどうなったんだろう。死んでしまっていたら・・・。そのことばかりが頭を駆け巡っていた。
テストが終わった帰り、俺は事故現場に再び足を運んだ。
あのワゴン車も、あの子も、警察も、人だかりも、全て消えていて、いつもの風景に戻っていた。
アスファルトの上に残った黒ずんだわずかな血以外は・・・。

俺は朝の事故現場を見かける前に、横断歩道を少々危ない渡り方をした。
その後にあの光景を目にした。彼が、俺に何かを教えてくれたのだとすれば・・・

もしこれを見た方がいたら、これからはくれぐれも横断歩道には注意してください。
もうあの子のような姿を見たくないのです。 
まとまりませんが、これで終わりです。


未分類 | 15:10:33 | Trackback(0) | Comments(2)
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